清朝最盛期、陰謀渦巻く後宮で、女官から皇后へと上り詰めた型破りな女性がいた――。瓔珞<エイラク>~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~より

清朝乾隆帝の時代の大好きなドラマです。古い時代の宮廷や後宮の時代劇は世界中どこでも好きで見ています。気になるのは服装もですが、やはり女性の装身具。特にこの瓔珞<エイラク>に出てくるイヤリングは今の時代でも素敵なんじゃないかなと思います。
清朝真珠とトルコ石のフープイヤリング

清朝時代の日本は鎖国中なのでパールはアコヤ真珠ではなくペルシャ湾で採れた真珠を使っていたかな?とか、トルコ石は昔からあるけど、今のようなオイル充填はされていなかったからもっとつやがなかったかも、など勝手に妄想を膨らませて楽しんでいます。共感してくださる方がいると嬉しいな。
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